<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.shinia.info/">
<title>高齢者住宅・高齢者施設住み替え情報館　施設の選び方から入居まで - 高齢者住宅・施設(介護型)</title>
<link>http://www.shinia.info/</link>
<description>

住み心地の基準は年齢と共に変わってきます。近年、元気なうちに有料老人ホームや、高齢者向け賃貸住宅、シニアマンションに住み替えを希望するシルバー世代が増えてきました。これからの時代「シニア向け住宅(高齢者向け住宅)に住み替える」という選択肢も考えておくべきではと感じています。老後の大切な資金を無駄にしないためにも、高齢者向け住宅の選び方や契約時に注意するポイント、一時金や重要事項説明書などについてまとめました。介護老人保健施設、特別養護老人ホーム、などの介護施設や各種相談機関も掲載しています。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/61311.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/61235.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/61180.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/57987.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/57972.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/57942.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/57929.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/61311.html">
<title>介護付き有料老人ホーム</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/61311.html</link>
<description>要介護者を対象とした有料老人ホームで、
「特定施設入所者生活介護」の認定を受けている施設を
「介護付き有料老人ホーム」といいます。
24時間365日継続して介護サービスを受けることができるのが特徴です
病気などの症状が進行しても、顔見知りのスタッフに見守られている...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T23:35:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>要介護</strong>者を対象とした有料老人ホームで、<br>
「<strong>特定施設入所者生活介護</strong>」の認定を受けている施設を<br>
「<strong>介護付き有料老人ホーム</strong>」といいます。<br>
24時間365日継続して介護サービスを受けることができるのが特徴です<br>
病気などの症状が進行しても、顔見知りのスタッフに見守られているという、安心感や心強さがあるため、ニーズが高まっています。<br>
<br>
「介護付き有料老人ホーム」というと、寝たきりや痴ほう症の入居者ばかりクローズアップされる傾向にありますが、介護度のごく軽い高齢者でも入居が可能です。<br>
一部介助してもらえば普通に生活できる方でも、将来に不安がないとは言えません。症状の軽いうちに入居しておけば、介護度が必要になったときに慌てずにすむので、日常生活に多少の支障がある高齢者にとっては、頼もしい住まいの形態です。<br>
<br>
介護付有料老人ホームは、介護保険制度の施行と共に施設数も増加しました。寮や社宅、ホテルなどを活用し、高齢者向けにリフォームした利用料の低額な施設と、入居一時金が高額な、介護専用の有料老人ホームとして新築された施設などがあります。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼介護保険制度の利用について</font></b><br>
<u>介護保険制度では、特定施設入所者生活介護の認定を受ければ、施設内のスタッフから介護保険制度を利用した介護サービスを受けることが可能</u>となっています。<br>
<br>
また、<u>介護付き有料老人ホームでは、介護サービスは一定の利用料で受けられる</u>ので、<u>利用料の超過を気にせずにすみます。</u><br>
その分、リハビリにも専念できるのではないでしょうか。<br>
(健常型の有料老人ホームでは、介護保険を利用した訪問介護サービスなど、一つ一つの利用料金を計算し、合算します)<br>
<br>
介護保険制度の適用範囲外の「上乗せサービス」を提供している施設もあります。上乗せ分の支払い方によっては大きな差が生まれます。<br>
「上乗せサービス」分が月々の負担になるのか、入居時に「介護一時金」として支払うのか、入居を検討する際には必ず確認しておきましょう。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼賃貸方式もでてきた利用権</font></b><br>
一般的に、有料老人ホームに入所する際は、まとまった入居一時金を支払い、施設を終身利用する権利を得る、終身利用権契約」が中心です。<br>
「終身利用権契約」は、相続や譲渡ができないところがデメリットです。しかし近年、介護付き有料老人ホームでは初期費用の安い「賃貸方式」が増加してきています。「賃貸方式」では、家賃に相当する一部前払いの一時金と、月々の利用料を組み合わせて支払っていきます。<br>
費用面では大きく違いますので、この点も頭に入れておきましょう。<br>
<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
☆閲覧の多いページです。よければ併せてご覧下さい<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/29213.html">リバースモーゲージとは</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31595.html">施設の入居時に必要な身元引受人</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31555.html">任意後見制度の利用</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31530.html">任意後見制度・利用の流れ</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31367.html">家賃債務保証制度とは(利用条件)</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/61235.html">
<title>住宅型有料老人ホーム</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/61235.html</link>
<description>要介護者を対象とする有料老人ホームは２つに大別できます。

・有料老人ホームを経営する事業主から介護サービスを受ける
→介護付有料老人ホーム
・外部の介護サービス業者から介護サービスを受ける
→在宅型有料老人ホーム

在宅型有料老人ホームは、介護付有料老人ホーム...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T23:15:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[要介護者を対象とする有料老人ホームは２つに大別できます。<br>
<br>
・有料老人ホームを経営する事業主から介護サービスを受ける<br>
→<strong><font color="333333">介護付有料老人ホーム</font></strong><br>
・外部の介護サービス業者から介護サービスを受ける<br>
→<strong><font color="333333">在宅型有料老人ホーム</font></strong><br>
<br>
在宅型有料老人ホームは、介護付有料老人ホームのように、施設内に介護スタッフが常駐していないため、自宅で介護サービスを受けるのと同様に、住み替えたホームで、介護事業者のサービスを利用します。<br>
そして、個々のサービス利用に対して利用料金を支払います。<br>
個別に料金が加算されるので<br>
→介護サービスを利用すればするほど費用がかさみ<br>
→介護サービスを利用しなければ費用が抑えられます<br>
<br>
<b><font color="804040">▼介護サービスを受けるときの注意点</font></b><br>
「<strong>特定施設入所者生活介護</strong>」の認定を受けていない住宅型老人ホームの場合、(自社系列の介護事業者しか利用できないなど)施設と契約のない外部の介護サービスを利用できない施設があります。<br>
<u>入居者が自由にサービス業者を選べるかどうかというのは、<br>
とても重要です</u>。<br>
利用者が必要としない介護サービスまでケアプランに追加し、利用限度額までの、介護報酬を得ようとする質の悪い業者も存在するからです。<br>
特定施設の認可を受けたホームは、介護報酬の最高額は25万円。<br>
居宅介護の場合は36万円と、10万円程の開きがあります。<br>
この金額差を利用して、過剰なサービスを提供する業者もいるのです。<br>
このような細かな点までは、気付き難いのが現状ですが、不当なサービスを押しつけられないよう、しっかり調べることが大切です。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼賃貸方式もでてきた利用権</font></b><br>
一般的に、有料老人ホームに入所する際は、まとまった入居一時金を支払い、施設を終身利用する権利を得る「終身利用権契約」が中心です。<br>
「終身利用権契約」は、相続や譲渡ができないところがデメリットです。しかし近年、介護付き有料老人ホームでは初期費用の安い「賃貸方式」が増加してきています。「賃貸方式」では、家賃に相当する一部前払いの一時金と、月々の利用料を組み合わせて支払っていきます。<br>
費用面では大きく違いますので、この点も頭に入れておきましょう。<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
☆<u>閲覧の多いページです。よければ併せてご覧下さい</u><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/29213.html">リバースモーゲージとは</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31595.html">施設の入居時に必要な身元引受人</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31555.html">任意後見制度の利用</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31530.html">任意後見制度・利用の流れ</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31367.html">家賃債務保証制度とは(利用条件)</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/61180.html">
<title>グループホーム</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/61180.html</link>
<description>グループホームは、介護を必要とする高齢者の中でも、特に痴ほう症の高齢者が入居します。家庭的な雰囲気の中で行われるケアサービスは、「痴ほうケアの切り札」とも言われています。

軽度から中程度の痴ほう症高齢者が、５人～９人と、数名の専門介護スタッフが生活を共に...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T22:59:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>グループホーム</strong>は、介護を必要とする高齢者の中でも、特に<strong>痴ほう症</strong>の高齢者が入居します。家庭的な雰囲気の中で行われるケアサービスは、「痴ほうケアの切り札」とも言われています。<br>
<br>
軽度から中程度の痴ほう症高齢者が、５人～９人と、数名の専門介護スタッフが生活を共にするのが特徴です。<br>
入居条件は要介護１以上の高齢者が対象。<br>
施設の感じは、老人福祉施設や病院などに併設されるケースの他、民家を改装してグループホームとして利用したりビルやマンションのワンフロアを利用して運営しているケースなど様々です。<br>
<br>
グループホームは、北欧などの介護先進国で取り入れられた高齢者住宅の形態のひとつです。少人数での生活の方が、痴呆症状の進行を遅らせるのに効果があるとの研究結果により、近年注目を集めています。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼グループホームの今後の課題</font></b><br>
グループホームは、介助方法が確立されていない痴ほうケアにおいて、注目を受けています。<br>
しかし、少人数で生活をするに当たり、家事に不慣れな男性や、要介護度が重くなった入居者にとっては負担になるケースもでているのが現状です。<br>
このような点が、グループホームの今後の課題として残されています。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼毎月の<strong>利用料</strong>は･･･</font></b><br>
毎月の利用料は、家賃、管理費、食費などは自己負担。<br>
介護サービスは、有料老人ホームと同じ在宅サービスになります。<br>
介護保険料も含めて、月々２０万円ほどが一般的ですが、施設によっては入居一時金が必要な場合もあります。<br>
<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
☆<u>閲覧の多いページです。よければ併せてご覧下さい</u><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/29213.html">リバースモーゲージとは</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31595.html">施設の入居時に必要な身元引受人</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31555.html">任意後見制度の利用</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31530.html">任意後見制度・利用の流れ</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31367.html">家賃債務保証制度とは(利用条件)</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/57987.html">
<title>介護保健施設の種類</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/57987.html</link>
<description>介護保健施設と呼ばれるものには３タイプ有ります。

■特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)
■介護老人保健施設
■介護療養型医療施設(介護療養病床)

いずれの施設も、介護が必要になってから入る施設です。
介護保険の要介護認定を受け、「要介護１」以上であれ...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T02:31:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>介護保健施設</strong>と呼ばれるものには３タイプ有ります。<br>
<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57972.html">特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57942.html">介護老人保健施設</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57929.html">介護療養型医療施設(介護療養病床)</a><br>
<br>
いずれの施設も、介護が必要になってから入る施設です。<br>
<strong>介護保険</strong>の<strong>要介護認定</strong>を受け、「要介護１」以上であれば<br>
入所可能です。<br>
<br>
入所に当たっては、直接、希望する施設に申し込みをすることになりますが、実際は、「要介護３」以上の中程度の方が対象となっているのが現状のようです。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼介護保健施設と有料老人ホームの違い</font></b><br>
有料老人ホームでも、介護付の施設があります。<br>
では、介護保健施設と有料老人ホームの大きな違いは？<br>
というと、料金体系ではないでしょうか。<br>
介護付き有料老人ホームは、一般的に、入居にあたり<br>
入居一時金が必要です。<br>
<br>
<b>介護保健施設では入所にあたり、一時金は一切必要ありません</b><br>
<br>
<b><font color="804040">▼賃貸方式もでてきた利用権</font></b><br>
一般的に、有料老人ホームに入所する際は、まとまった入居一時金を支払い、施設を終身利用する権利を得る「終身利用権契約」が中心です。<br>
「終身利用権契約」は、相続や譲渡ができないところがデメリットです。しかし近年、介護付き有料老人ホームでは初期費用の安い<br>
「賃貸方式」が増加してきています。「賃貸方式」では、家賃に相当する一部前払いの一時金と、月々の利用料を組み合わせて支払っていきます。<br>
費用面では大きく違いますので、この点も頭に入れておきましょう。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼費　用(利用料)</font></b><br>
●<u>施設サービス費</u><br>
施設の種類や要介護度によって介護報酬(料金)が一律に決められています。利用者負担は、その１割(オムツ代は施設サービス費に含まれています)<br>
●<u>食　費</u>（施設によって異なる）<br>
●<u>部屋代</u>（部屋のタイプによって異なる・光熱費も含む）<br>
●<u>日常生活費</u><br>
<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
☆高齢者住宅の相談関連ページです。よければあわせてご覧ください<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">(財)高齢者住宅財団</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41379.html">高齢者住宅情報センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41343.html">介護サービス情報公表支援センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41324.html">(社)全国有料老人ホーム協会</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41308.html">介護情報館/有料老人ホームシニア住宅情報館</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/57972.html">
<title>特別養護老人ホーム(特養)</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/57972.html</link>
<description>特別養護老人ホーム(特養)は、
寝たきりや痴呆など常に介護が必要な高齢者を受け入れる
公的福祉施設です。

「特別養護老人ホーム」は、「介護老人福祉施設」とも呼ばれ、全国に約６０００カ所ほどの施設があります。
特別養護老人ホームは、常時介護を必要とする人、...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T02:13:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>特別養護老人ホーム</strong>(<strong>特養</strong>)は、<br>
<u>寝たきりや痴呆など常に介護が必要な高齢者を受け入れる<br>
公的福祉施設です。</u><br>
<br>
「特別養護老人ホーム」は、「<strong>介護老人福祉施設</strong>」とも呼ばれ、全国に約６０００カ所ほどの施設があります。<br>
特別養護老人ホームは、常時介護を必要とする人、自宅での生活が困難な人が入所する施設で、食事、入浴、排泄などの介護をはじめ、日常生活の支援、リハビリ(機能訓練)などが提供されます。<br>
もちろんスタッフも２４時間体制で常駐。「お誕生会」や「お楽しみ会」など、施設内でいろいろなレクリエーションなども行われています。<br>
<br>
ただ、医療は提供されていません。<br>
治療が必要となった場合は、医療機関に入院する必要があります。一般的には、施設の嘱託医などが、定期的に入所者の健康管理を行っています。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼特別養護老人ホーム(特老)のメリット</font></b><br>
特別養護老人ホームは、長期的に入所できる安心感と、利用料の負担が軽いという利点(メリット)があり、人気の高い施設です。<br>
日常生活に必要な生活支援サービスと健康管理を中心に、重度の介護サービスまで提供でき、期限の制限無く利用できるのが最大のメリットでしょう。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼入居希望にあたって注意する事</font></b><br>
特老入居の時期にあたって注意しなければならないのは、入居できる時期です。<br>
介護保険生後開始以来、介護体制や、月額費用が安い理由から、申し込みが集中しています。<br>
以前は、申し込み順で、順番待ちでしたが、現在は市町村が決めた判定基準により、優先度の高い人から入所できるようになっています。入居の優先順位の具体的な基準は、自治体によって定められ、公表されますので、入居申し込みをする際は必ず確認しておきましょう。<br>
<br>
※介護制度上は、介護保険</strong>の<strong>要介護認定</strong>を受け、「要介護１」以上を対象にしていますが、実際の入所は「要介護４」「要介護５」など、症状の重い方がほとんどです。　<br>
<br>
<b><font color="804040">▼費　用</font></b><br>
介護保健施設入所にあたり、一時金は一切必要ありません。<br>
費用の目安としては、介護保険料の一割負担に加え、食事代、雑費などで月額１０万程が一般的です。<br>
2002年以降に作られた新型の特養は、プライバシーを重視している施設もあり、完全に個室化になっている施設などは、自己負担分に加えて「住居費が上乗せされるようになっています。」<br>
<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
<br>
☆介護保険施設の関連ページです。よければあわせてご覧ください<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57987.html">介護保健施設の種類</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57972.html">特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57942.html">介護老人保健施設</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57929.html">介護療養型医療施設(介護療養病床)</a><br>
<br>
☆高齢者住宅の相談関連ページです。よければあわせてご覧ください<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">(財)高齢者住宅財団</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41379.html">高齢者住宅情報センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41343.html">介護サービス情報公表支援センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41324.html">(社)全国有料老人ホーム協会</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41308.html">介護情報館/有料老人ホームシニア住宅情報館</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/57942.html">
<title>介護老人保健施設(老健)</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/57942.html</link>
<description>介護保健施設と呼ばれるものには３タイプ有ります。

■特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)
■介護老人保健施設
■介護療養型医療施設(介護療養病床)

介護老人保健施設は、通称「老健」とも呼ばれています。
病院での治療を終えた後、病状が比較的安定した方に、...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T01:55:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>介護保健施設</strong>と呼ばれるものには３タイプ有ります。<br>
<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57972.html">特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57942.html">介護老人保健施設</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57929.html">介護療養型医療施設(介護療養病床)</a><br>
<br>
<strong>介護老人保健施設</strong>は、通称「<strong>老健</strong>」とも呼ばれています。<br>
病院での治療を終えた後、病状が比較的安定した方に、日常生活の介護や看護、機能訓練(リハビリテーション）を提供しています。<br>
理学療法士や、作業療法士などによって、機能訓練（リハビリ）に力を入れているのが特徴です。<br>
<br>
医師も配置してあるため、一定の医療も受けられますが、集中的な治療が必要とされる場合など、医療機関に入院する事になります。<br>
<br>
介護老人保健施設は、リハビリを通して、在宅での生活復帰を主な目的としているところから、入所の期間に限りがあります。だいたい３～６ヶ月が目安でしょう。<br>
入居はあくまでも自宅復帰を前提にしており、社会復帰できると判断されると退去しなければなりません。<br>
現実的には特別養護老人ホームの待機施設のようになっています。<br>
退去後一定期間が経てば再度入居が可能で、同じ施設のショートステイと組み合わせると、長期間の利用も可能になります。<br>
利用に関しては、地元の人を優先する傾向にあり、「要介護１」以上であれば利用申し込みできますが、実状は、「要介護３」以上の利用が多いです。<br>
<br>
入所中に退所を打診された場合は、看護士あるいは、医療機関内にある「医療相談室」に相談してみる方法もあります。<br>
<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
☆高齢者住宅の相談関連ページです。よければあわせてご覧ください<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">(財)高齢者住宅財団</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41379.html">高齢者住宅情報センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41343.html">介護サービス情報公表支援センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41324.html">(社)全国有料老人ホーム協会</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41308.html">介護情報館/有料老人ホームシニア住宅情報館</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/57929.html">
<title>介護療養型医療施設(介護療養病床)</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/57929.html</link>
<description>介護療養型医療施設(介護療養病床)は、
長期の療養が必要な慢性的な病気を持つ方に、
医療や看護、介護、リハビリなどを提供する施設です。

介護療養型医療施設(介護療養病床)は、ほとんどの施設が病院内に設けられています。病院のワンフロアを介護療養病床施設にして...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-27T01:48:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>高齢者住宅・施設(介護型)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>介護療養型医療施設</strong>(<strong>介護療養病床</strong>)は、<br>
<u>長期の療養が必要な慢性的な病気を持つ方に、<br>
医療や看護、介護、リハビリなどを提供する施設です</u>。<br>
<br>
介護療養型医療施設(介護療養病床)は、ほとんどの施設が病院内に設けられています。病院のワンフロアを介護療養病床施設にしている場合がほとんどで、「高齢者を対象とした病院」と見ることもできます。<br>
<br>
「要介護１」以上であれば利用できるのですが、実際は「要介護４」以上の方の利用が多いのが現状。小泉内閣の医療制度改革により、介護療養型医療施設は、2011年度末に廃止が決定されました。<br>
<br>
介護療養型医療施設廃止後、廃止される病床は、介護療養型老人保健施設や、有料老人ホームなどに転換されると見込まれています。<br>
<br>
<b><font color="804040">▼費　用(利用料)</font></b><br>
介護療養型医療施設のひと月にかかる費用は、看護、介護職員の配置によっても変わってきます。<br>
月々の利用料は、10万円程度が多く見られますが、場合によっては、月額が２０万円近くになることもあるので、あらかじめ、利用を希望する施設に費用について、確認する事をおすすめいたします。<br>
<br>
<blockquote>◆<u>老人介護施設の情報収集</u><br>
老人介護施設について、無料、または有料で、各種相談に応じる専門機関や紹介施設もあります。情報提供だけでなく個別の相談に応じたり、入居後のトラブルなどにも対応してくれるところもあります。困ったことや、問題が起こったら、独りで考え込まず、市役所、区役所など最寄りの高齢者福祉課に、気軽に相談してみましょう。<br>
<br>
●<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a><br>
</blockquote><br>
☆介護保険施設の関連ページです。よければあわせてご覧ください<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57987.html">介護保健施設の種類</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57972.html">特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57942.html">介護老人保健施設</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/57929.html">介護療養型医療施設(介護療養病床)</a><br>
<br>
<br>
☆高齢者住宅の相談関連ページです。よければあわせてご覧ください<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">(財)高齢者住宅財団</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41379.html">高齢者住宅情報センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41343.html">介護サービス情報公表支援センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41324.html">(社)全国有料老人ホーム協会</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41308.html">介護情報館/有料老人ホームシニア住宅情報館</a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

