<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.shinia.info/">
<title>高齢者住宅・高齢者施設住み替え情報館　施設の選び方から入居まで - 住み替え費用（資金計画）</title>
<link>http://www.shinia.info/</link>
<description>

住み心地の基準は年齢と共に変わってきます。近年、元気なうちに有料老人ホームや、高齢者向け賃貸住宅、シニアマンションに住み替えを希望するシルバー世代が増えてきました。これからの時代「シニア向け住宅(高齢者向け住宅)に住み替える」という選択肢も考えておくべきではと感じています。老後の大切な資金を無駄にしないためにも、高齢者向け住宅の選び方や契約時に注意するポイント、一時金や重要事項説明書などについてまとめました。介護老人保健施設、特別養護老人ホーム、などの介護施設や各種相談機関も掲載しています。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/51693.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/51542.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/50322.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/41420.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.shinia.info/archives/29213.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/51693.html">
<title>住み替えに充てられる預貯金・収入の把握</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/51693.html</link>
<description>高齢者住宅のサービスは、千差万別。住み替え先の契約形態によっても、入居に必要な費用は変わってきます。

シニア世代で高齢者住宅への住み替えを考える場合、面倒でも詳細にわたった資金計画を検討する必要があります。途中で資金不足になったとき、現役時代のように働い...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-25T12:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>住み替え費用（資金計画）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>高齢者住宅</strong>のサービスは、千差万別。<strong>住み替え</strong>先の契約形態によっても、入居に必要な<strong>費用</strong>は変わってきます。<br>
<br>
<strong>シニア</strong>世代で高齢者住宅への住み替えを考える場合、面倒でも詳細にわたった資金計画を検討する必要があります。途中で資金不足になったとき、現役時代のように働いて補充していくことは難しいからです。また、先々お金に対する不安が高まると、精神的にも、体調的にも影響するでしょう。<br>
<br>
◆<u>資産と収入の把握</u><br>
まずは、現在保有している現金、不動産を含めた全ての資産、月々の収入から、住み替えに当てられる費用を洗いだします。<br>
<br>
シニアの住み替えを考える場合、「<u>どれだけ費用がかかるか</u>」というよりも、「<u>どれだけ住み替えに資金を充てられるか</u>」と考えた方が、資金計画が立てやすくなります。その為にも、資産と収入の把握は重要でしょう。<br>
<br>
※高齢者住宅財団のホームページには、住まい方によって現在ある資産が、将来的にどのように推移していくか簡単な入力で計算してくれる、シュミレーションシステムがあります。簡単な入力で必要資金のシュミレーションができるので、このような情報ページを活用するのも良いでしょう。<br>
<br>
【資　　産】<br>
資産の中には、現金（預貯金）、退職金、有価証券の他<br>
不動産としては、自宅など、売却が考えられるもの全てを考えに入れておきましょう。<br>
不動産・自宅の売却、としましたが、賃貸に出して収入を得るという方法も有りますので、柔軟に考えるとよいと思います。住み替え支援機構の「マイホーム借り上げ制度」などを利用するのも一つの方法です。<br>
<br>
【月々の収入】<br>
月々の収入には、公的年金、個人年金、家賃や給与収入、利子・配当金などの定期的な収入を書き出しましょう。<br>
サラリーマンの場合、これから定年（６０歳）を迎える夫婦の年金額の平均は、２７５万になるといわれています。<br>
仕事をリタイヤしてから月々に掛かる生活費は、平均額で、夫婦２人の場合約２５万程ともいわれ、厚生年金の年額を超えてしまいます。<br>
<br>
シニア世代の住み替えは、詳細にわたった資金計画の検討が必要ですが、ゆとりを持って行う事も忘れてはならないでしょう。<br>
<br>
<blockquote>★シニアの住み替えに関する役立つ情報を発信★<br><br>
●<u><a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">(財)高齢者住宅財団</a></u><br>
高齢者住宅財団のホームページには、住まい方によって現在ある資産が、将来的にどのように推移していくか簡単な入力で計算してくれる、シュミレーションシステムがあります。<br>
高齢者住宅財団のシュミレーションシステムは、１００歳まで表で示してくれるので、とても参考になります。<br>
<a href="http://www.koujuuzai.or.jp/">高齢者住宅財団ホームページ</a><br>
<a href="http://www.koujuuzai.or.jp/">http://www.koujuuzai.or.jp/</a><br>
<br>
●<u><a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a></u><br>
住み替え支援機構の会員として登録すると、住み替えに役立つ情報などがえられます。<br>
また、「<a href="http://www.shinia.info/archives/50322.html">マイホーム借り上げ制度</a>」を利用すれば、安定した収入を得ることもできます。<br>
<a href="http://www.jt-i.jp/">住み替え支援機構ＪＩＴ</a> <a href="http://www.jt-i.jp/">http://www.jt-i.jp/</a><br>
TEL：03-5425-5576</blockquote><br>
<br>
☆よく閲覧のあるページです。よければ併せてご覧下さい<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/29213.html">リバースモーゲージとは</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31595.html">施設の入居時に必要な身元引受人</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31555.html">任意後見制度の利用</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31530.html">任意後見制度・利用の流れ</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31367.html">家賃債務保証制度とは(利用条件)</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/51542.html">
<title>住み替えにかかる費用の計算</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/51542.html</link>
<description>住み替えに充てられる預貯金・収入の把握が済んだら、かかる費用を計算していきましょう。
住み替えの計算で、月々かかる費用を算出する場合、何歳まで生きるかを想定しなくてはなりません。
一般的な数値ではありますが、厚生労働省が出している、「簡易生命表」平均寿命が...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-25T10:00:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>住み替え費用（資金計画）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>住み替え</strong>に充てられる預貯金・収入の把握が済んだら、かかる<strong>費用</strong>を計算していきましょう。<br>
住み替えの計算で、月々かかる費用を算出する場合、何歳まで生きるかを想定しなくてはなりません。<br>
一般的な数値ではありますが、厚生労働省が出している、「簡易生命表」平均寿命が参考になります。<br>
男女とも平均寿命は延びる傾向にあり、余裕を持って、数年上乗せして考えておく事が望まれます。<br>
だいたい、９０歳位を目安に計画を立てると良いかもしれません。<br>
(資産や収入によって、住み替えに使える費用が変わってきます）<br>
病気や介護に備えた費用も、更に計算に入れます。<br>
通院や入院にかかる費用は介護保険の１割負担分、上乗せの介護費用、おむつ代など。<br>
要介護状態の平均期間は、４～５年といわれているので、目安になるでしょう。<br>
<br>
【<u>有料老人ホーム</u>】<br>
入居一時金・月々の利用料・通信費・娯楽費・交際費・日用品(おむつ代など)<br>
具体的な費用は施設毎に変わってきますので、希望する施設のパンフレットを確認しましょう。<br>
将来的に、利用料也食費が引き上げられることも考えて、上乗せして考えておくと良いと思います。<br>
病気や要介護に備えた費用も必要、医療費も計算に含めておきます。<br>
<br>
【<u>シニアマンションなど</u>】<br>
マンションの購入費用・購入諸費用・管理費・修繕積立金・固定資産税<br>
生活に掛かる全ての費用(水道光熱費・食費・通信費・娯楽費・交際費など)<br>
要介護になったときの対応の確認。<br>
病気や要介護に備えた費用も必要、医療費も計算に含めておきます。<br>
介護施設に住み替えが必要になる可能性も考えておきます。<br>
<br>
<blockquote>★シニアの住み替えに関する役立つ情報を発信★<br><br>
●<u><a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">(財)高齢者住宅財団</a></u><br>
高齢者住宅財団のホームページには、住まい方によって現在ある資産が、将来的にどのように推移していくか簡単な入力で計算してくれる、シュミレーションシステムがあります。<br>
高齢者住宅財団のシュミレーションシステムは、１００歳まで表で示してくれるので、とても参考になります。<br>
<a href="http://www.koujuuzai.or.jp/">高齢者住宅財団ホームページ</a><br>
<a href="http://www.koujuuzai.or.jp/">http://www.koujuuzai.or.jp/</a><br>
<br>
●<u><a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a></u><br>
住み替え支援機構の会員として登録すると、住み替えに役立つ情報などがえられます。<br>
また、「<a href="http://www.shinia.info/archives/50322.html">マイホーム借り上げ制度</a>」を利用すれば、安定した収入を得ることもできます。<br>
<a href="http://www.jt-i.jp/">住み替え支援機構ＪＩＴ</a>　<a href="http://www.jt-i.jp/">http://www.jt-i.jp/</a><br>
TEL：03-5425-5576</blockquote><br>
<br>
☆<u>よく閲覧のあるページです。よければ併せてご覧下さい</u><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/29213.html">リバースモーゲージとは</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31595.html">施設の入居時に必要な身元引受人</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31555.html">任意後見制度の利用</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31530.html">任意後見制度・利用の流れ</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31367.html">家賃債務保証制度とは(利用条件)</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/50322.html">
<title>マイホーム借り上げ制度の利用(住み替え支援機構)</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/50322.html</link>
<description>住み替え支援機構の『マイホーム借り上げ制度』とは･･･
「５０歳以上の高齢者の持ち家を、
　住み替え支援機構・ＪＴＩが、最長で終身に渡って借り上げ、
　賃料を保証してくれるしくみ」のことです。

シニア世代で住み替えを考える場合、収入を得る道の一つに、「持ち...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-24T16:15:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>住み替え費用（資金計画）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>住み替え支援機構</strong>の『<strong>マイホーム借り上げ制度</strong>』とは･･･<br>
「５０歳以上の高齢者の持ち家を、<br>
　住み替え支援機構・ＪＴＩが、最長で終身に渡って借り上げ、<br>
　賃料を保証してくれるしくみ」のことです。<br>
<br>
シニア世代で住み替えを考える場合、収入を得る道の一つに、「持ち家を賃貸に出す」方法があります。<br>
ただし、通常の賃貸契約の場合、賃貸契約に空白期間ができれば、当然その間の収入が見込めず、安定した収入にはつながりません。<br>
住み替えの資金計画を立てる際、通常の賃貸契約の収入を計画に盛り込むにはリスクが発生します。<br>
<br>
住み替え支援機構の「マイホーム借り上げ制度」を利用すると、安定した収入を得ることができます。<br>
<br>
賃料は相場よりも低めの設定になりますが、賃貸契約が無い時期においても、住み替え支援機構が、所定の最低保障賃料を一生涯支払ってくれるので、安定した収入が得られるメリットがあります。(保証料は毎年見直されます)賃貸物件を借りたい人にとっても、良質な借家を敷金無しで借りられるなどのメリットがあります。<br>
<br>
３年ごとに契約の切れ間があるため、その時に中途解約することもできます。何かの事情で家に戻らなければならない状況になった時でも対応できるので、この点もメリットといえます。<br>
<br>
住み替え支援機構の「マイホーム借り上げ制度」は、５０歳以上の人が所有する、一戸建て、或いはマンションが対象で、事前に建物診断を受ける必要があります。場合によっては、耐震補強などの工事が必要となり、工事にかかる費用は実費負担となります。<br>
「終身型」「期間指定型」という２つの契約形態があります。<br>
<br>
【<strong>終身型</strong>】<br>
利用者、共同生活者の両方が無くなるまで、終身で借り上げる形態。<br>
３年ごとの定期借家契約なので、自宅に戻りたい希望がある場合、契約の期間満了時に退出してもらうことが可能です。<br>
<br>
【<strong>期間指定型</strong>】<br>
利用者が指定した期間、借り上げる形態。<br>
期間中の中途解約は認められない。などの条件があります。<br>
<br>
<blockquote>★シニアの住み替えに関する役立つ情報を発信★<br><br>
●<u>住み替え支援機構ＪＩＴ</u><br>
「マイホーム借り上げ制度」を利用すれば、安定した収入を得ることもできます。<br>
また、住み替え支援機構の会員として登録すると会報が届き、住み替えに役立つ情報などが得られます。<br>
電子メールや、住み替え支援機構ホームページから住み替えに役立つ様々な情報などを得ることもできます。<br>
会員登録はホームページ場でもできますよ。<br>
<a href="http://www.jt-i.jp/">住み替え支援機構ＪＩＴ</a>　<a href="http://www.jt-i.jp/">http://www.jt-i.jp/</a><br>
TEL：03-5425-5576(平日９時～１７時 )<br>
<br>
●<u>高齢者住宅財団</u><br>
高齢者住宅財団のホームページには、住まい方によって現在ある資産が、将来的にどのように推移していくか簡単な入力で計算してくれる、シュミレーションシステムがあります。<br>
高齢者住宅財団のシュミレーションシステムは、１００歳まで表で示してくれるので、とても参考になります。<br>
<a href="http://www.koujuuzai.or.jp/">高齢者住宅財団ホームページ</a><br>
<a href="http://www.koujuuzai.or.jp/">http://www.koujuuzai.or.jp/</a></blockquote><br>
<br>
☆<u>よく閲覧のあるページです。よければ併せてご覧下さい</u><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/29213.html">リバースモーゲージとは</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31595.html">施設の入居時に必要な身元引受人</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31555.html">任意後見制度の利用</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31530.html">任意後見制度・利用の流れ</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/31367.html">家賃債務保証制度とは(利用条件)</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/41420.html">
<title>住み替え支援機構(JTI)</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/41420.html</link>
<description>住み替え支援機構・JTIでは、
(正式名称：有限責任中間法人移住・住み替え支援機構)
高齢者の住み替えに関して様々な情報を発信しています。

住み替え支援機構で、注目を浴びているしくみが
『マイホーム借り上げ制度』です。
『マイホーム借り上げ制度』を利用すると...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T21:56:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>住み替え費用（資金計画）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>住み替え支援機構</strong>・JTIでは、<br>
(正式名称：有限責任中間法人移住・住み替え支援機構)<br>
高齢者の住み替えに関して様々な情報を発信しています。<br>
<br>
住み替え支援機構で、注目を浴びているしくみが<br>
『<strong>マイホーム借り上げ制度</strong>』です。<br>
『マイホーム借り上げ制度』を利用すると、持ち家を活用<br>
して、定期的に収入を得ることもできます。<br>
<br>
<blockquote>◆<u>住み替え支援機構のマイホーム借り上げ制度概要</u><br>
<br>
５０歳以上のシニア世代の持ち家（マンション）を、最長で終身<br>
にわたって借り上げ、機構が賃料を保証してくれるしくみです。<br>
契約形態は「終身型」「期間指定型」の２タイプあり選択が可能。<br>
<br>
【<u><strong>終身型</strong></u>】<br>
終身で借り上げる形態ですが、３年ごとに契約の切れ目がある<br>
ので、家に戻りたくなった場合でも、契約更新時に中途で解約<br>
する事ができます。(契約満了時に、退出してもらえます）<br>
３年ごとの定期借家契約になります。<br>
<br>
【<u><strong>期間指定型</strong></u>】<br>
指定の期間、住み替え支援機構が借り上げる形態です。契約期間中の中途解約は、原則認められていません。<br>
<br>
※マイホーム借り上げ制度を申し込むには、事前に建物診断を受け、条件をクリアする必要があります。<br>
耐震補強工事などが必要な場合は、工事費は負担しなければなりません。<br>
</blockquote><br>
『マイホーム借り上げ制度』は、持ち家を売却せずに住み替えられ、最低賃料の保証もある点が、注目を浴びている理由でしょう。<br>
<br>
賃料は相場よりも低めに設定されていますが、空き物件になった場合でも、住み替え支援機構が所定の最低保障賃料を支払ってくれます(契約が終身であれば、一生涯です)。<br>
<br>
◆<a href="http://www.jt-i.jp/" target="_blank">住み替え支援機構ＪＩＴ</a> <a href="http://www.jt-i.jp/" target="_blank">http://www.jt-i.jp/</a> ◆<br>
TEL：03-5425-5576(平日９時～１７時 )<br>
※住み替え支援機構は、賃貸借による差額収入や、協賛企業からの基金によって賄われており、国からも基金が拠出されています。住み替え支援機構の会員として登録すると会報が届き、住み替えに役立つ情報などが得られます。電子メールや、住み替え支援機構ホームページから住み替えに役立つ様々な情報などを得ることもできます。会員登録はホームページ場でもできます。<br>
<br>
◆高齢者住宅に関する相談機関です。よければ併せてご覧下さい<br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41450.html">高齢者住宅財団</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41420.html">住み替え支援機構(JTI)</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41379.html">高齢者住宅情報センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41343.html">介護サービス情報公表支援センター</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41324.html">(社)全国有料老人ホーム協会</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/41308.html">介護情報館・有料老人ホームシニア住宅情報館</a><br>
■<a href="http://www.shinia.info/archives/cat_5237.html">都道府県の高齢者総合相談センター（シルバー110番）</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.shinia.info/archives/29213.html">
<title>リバースモーゲージとは</title>
<link>http://www.shinia.info/archives/29213.html</link>
<description>リバースモーゲージは、融資のしくみのひとつです。

「高齢世帯の持ち家を担保に、金融機関から融資を受け、死亡時に
家（土地）を売却して借入金を一括返済する方法」で、高齢者世帯の増加に伴い、注目を浴びてきています。

一般的に高齢者になると、融資を受けにくくなり...</description>
<dc:creator>shiniaguide</dc:creator>
<dc:date>2009-08-20T11:55:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>住み替え費用（資金計画）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>リバースモーゲージ</strong>は、<strong>融資</strong>のしくみのひとつです。<br>
<br>
「高齢世帯の持ち家を担保に、金融機関から融資を受け、死亡時に<br>
家（土地）を売却して借入金を一括返済する方法」で、高齢者世帯の増加に伴い、注目を浴びてきています。<br>
<br>
一般的に高齢者になると、融資を受けにくくなります。<br>
しかし、持ち家がある場合、このようなしくみを活用することで、<br>
<strong>不動産</strong>を<strong>資金化</strong>する事が可能です。<br>
通常のローン（融資）との違いは、契約者（債務者）が死亡した時点で借金を一括返済する点です。<br>
年金だけの老後資金に不安を感じる方は、持ち家に住みながら融資を受けられるので、一つの選択肢になりうるでしょう。<br>
リバースモーゲージには公的な貸付制度と、民間金融機関による融資があります。<br>
<br>
◆<u>都道府県の福祉協議会</u><br>
<u>『長期生活支援資金貸付制度』</u><br>
年3%　または長期プライムレートのいずれか低い利率<br>
（死亡時に元金と利息を一括返済）<br>
公的な貸付制度ですが、低所得者への生活支援を目的とするため、<br>
住民税非課税世帯などの制限があります。<br>
<br>
◆<u>民間金融機関によるリバースモーゲージ</u><br>
・<u>中央三井信託銀行</u><br>
『住宅担保型老後資金ローン』<br>
変動金利生<br>
基準金利＋1.5%（死亡時に元金と利息を一括返済）<br>
60～83の土地付き一戸建てを所有する高齢者の世帯対象<br>
土地評価額4000万以上で、50%を限度に毎年定額の融資可能<br>
<br>
・<u>東京スター銀行</u><br>
『充実人生』<br>
変動金利生<br>
基準金利＋2.8%（死亡時に元金を一括返済・利息は毎月払い）<br>
土地付き一戸建てを所有する60歳以上の高齢者の世帯対象<br>
土地評価額80%を限度に融資が受けられます。<br>
<br>
良いことずくめのように見えるリバースモーゲージですが、高齢者から住む家までをも奪うという見方も出てきました。<br>
リバースモーゲージは、一つの選択肢に他なりません。<br>
生活資金に不安がある場合は、まず、都道府県の公的な相談機関に相談してみましょう。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

